• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • PR

  • PR

  • PR

  • PR

  • PR

ニュース解説

2010/04/15 日経コンピュータ

目次

  • ISDN機器やモデムはいつまで使えるか、固定電話のIP網移行スケジュールが確定

     NTT東日本とNTT西日本は2017年10月17日、固定電話のIP網移行のスケジュールを公表した。2024年1月からIP網への切り替えを開始し、2025年1月に完了する。固定電話をIP網に移行するのは、従来の固定電話網を構成する中継交換機と信号交換機が2025年ごろに維持限界を迎えるからだ。(2017/11/20)

  • 東京五輪では100%接続を目指す、通信インフラ整備が急加速

     訪日外国人、あるいは海外から多数の観客や大会関係者などが訪れる東京オリンピックを見据えた通信インフラの整備が本格化しそうだ。契機となりそうなのが、「東京 2020 オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた携帯電話の通信環境整備ガイドライン」だ。(2017/11/20)

  • セキュリティ会社の社員逮捕、ウイルス拡散が疑われるも残る疑問

     情報セキュリティ会社ディアイティの社員が逮捕された。情報漏洩監視サービスの操作端末にウイルスを保管した疑いだ。逮捕容疑には専門家が疑問を呈し、業界の萎縮を懸念する声も挙がる。(2017/11/20)

  • 相次ぐデータ改ざん問題、「なぜなぜ分析」で再発防止

     神戸製鋼所、日産自動車、SUBARUと不祥事が相次いだ。なかでもデータ改ざんは深刻な問題。なぜなぜ分析の権威である小倉仁志氏に対策を指摘してもらった。(2017/11/17)

  • 京都市とIT企業がシステム裁判に、基幹系刷新の完了は3年延期

     京都市の基幹系システム刷新プロジェクトが混乱の度合いを増している。作業を受託したベンダーのシステムズが作業費の支払いを求め京都市を提訴。京都市は反訴も視野に入れつつ、プロジェクトを立て直す道を模索し始めた。(2017/11/17)

  • 神鋼と日産の不祥事は対岸の火事にあらず、不正の温床は「責任者不在」

     神戸製鋼所、日産自動車、SUBARUと不祥事が相次いでいる。なぜなぜ分析の権威である小倉仁志氏に課題を指摘してもらった。(2017/11/16)

  • NTTデータ元副社長の小南俊一氏が死去、金融向け部門躍進の立役者

     NTTデータ元副社長の小南俊一(こみなみ・しゅんいち)氏が2017年11月15日までに死去していたことがわかった。69歳だった。金融機関向け事業部門の責任者として剛腕を振るい、地方銀行向け共同システム「地銀共同センター」の開発や陣営拡大などをけん引した。(2017/11/15)

  • 「品質第一だが納期は死守せよ」、言行不一致が不正を招く

     神戸製鋼所の品質データ偽装と日産自動車の検査不正が発覚し、日本の製造業が培ってきた品質の信頼に揺らぎが生じている。この問題を解決に導くには、「等身大の現場」を知る必要がある。不正行為の解決策を提案しよう。(2017/11/15)

  • 大失速の格安スマホ、総務省の次の一手

     通信大手3社の2017年4~9月期連結決算はそろって増収増益だった。主力の携帯電話事業では顧客の流動性が大幅に低下。大手3社を苦しめていた格安スマホはここにきて失速が著しい。総務省が近々予定する有識者会議でどのような支援策を打ち出すかが注目となる。(2017/11/15)

  • 現場はこうやってデータを偽装する

     神戸製鋼所の品質データ偽装と日産自動車の検査不正が発覚し、日本の製造業が培ってきた品質の信頼に揺らぎが生じている。法令遵守(コンプライアンス)問題と片付けるのは簡単だが、「高い倫理観に基づいた職場風土を求めるだけではこの問題は解決しない」と主張するのが、ジェムコ日本経営本部長コンサルタントの古谷賢…(2017/11/14)

  • 世界4位に躍進、国内ベンチャーPEZY製スパコンが存在感

     全世界で稼働中のスーパーコンピュータ(スパコン)の演算性能を集計するTOP500プロジェクトは2017年11月13日、最新の演算性能ランキングを発表した。日本のスパコンベンチャーPEZY Computingが開発し、海洋研究開発機構(JAMSTEC)に設置したスパコン「暁光」が4位に浮上した。(2017/11/13)

  • 患者の不穏な動きをAIで予見、NECと日立が新サービス

     NECと日立が10月に患者データに着目した医療関連の新サービスを発表した。NECは人工知能(AI)を活用、日立は「患者データベース」を提供する。高齢化が進み医療費の増大が懸念される中、ITで医療の効率化を進める。(2017/11/13)

  • 開発パートナーの多彩さ誇るAmazon Echo、ただしまだ苦手もある

     「Amazon Echo」シリーズの発表で特に目を引いたのが、日本国内における機能拡張の開発パートナーの数だ。製品発売前に100以上のパートナーを集めた。米グーグルの「Google Home」やLINEの「WAVE」などと比べて桁違いの多さである。(2017/11/10)

  • FinTech?マルウエア?無断でスマホCPU使う謎のサービス

     「なぜか分からないがスマホが熱い!」。これには意外な原因があった。一見すると普通のユーティリティアプリが、裏ではCPUをフルパワーで使って仮想通貨を採掘していたのだ。(2017/11/10)

  • トヨタとパーク24は敵か味方か、ドコモが乗り出すカーシェアの行方

     NTTドコモは2017年11月8日、カーシェアリングサービス「dカーシェア」を開始した。「カーシェア」「マイカーシェア」「レンタカー」で構成する、車の仲介やマッチングのサービスだが、パートナー次第ではシェアリングエコノミーを大きく広げる可能性がある。(2017/11/9)

  • Watsonの「無料お試し」でIBMは巻き返せるか、激化するAIクラウドの顧客争奪戦

     「AIがビジネスにどう役立つか、まずは試してみてほしい」─。米IT大手4社がAIクラウドサービスの無料お試しサービスで激突する。出遅れていたIBMは利用登録時の手間を減らして挽回を図る。(2017/11/8)

  • 20億円投じて生産管理システムを刷新、江崎グリコが目指すこと

     江崎グリコはサプライチェーン全体で需要予測データを共有し、生産や販売などの各部門が一貫した計画の下で動ける仕組みを築く。30年来の生産ラインを見える化するため現場の業務も見直す。(2017/11/7)

  • データ入力だけじゃない、IBMとソフトバンクがRPAの新サービス

     定型業務にとどまらない、より高度なRPA活用サービスが登場した。人工知能(AI)との連携を段階的に強化。業務プロセスの課題を指摘して改善策まで示すことを目指す。(2017/11/7)

  • ベテラン頼みの業務にAI、新日鉄住金が日立のサービスを活用

     熟練者の暗黙知と腕に依存し、改善や引き継ぎが進まない仕事は多い。最たる例が工場の生産計画や物流の配車計画といった現場の最適化業務だ。これまで成しえなかった「計画の自動生成」に日立製作所と新日鉄住金が挑む。(2017/11/6)

  • 関係が泥沼化、京都市が7億5000万円請求するもIT企業は支払い拒否

     京都市が進めていたシステム刷新の稼働が遅延している件で、京都市とシステム開発を受託したシステムズ(東京・品川)の関係が泥沼化している。京都市は開発遅延の責任を巡って2017年10月12日、システムズに対して10月27日までに約7億5000万円の損害賠償を支払うことを求めていた。ところがシステムズは…(2017/11/4)

ITpro SPECIALPR

What’s New!

経営

アプリケーション/DB/ミドルウエア

クラウド

運用管理

設計/開発

サーバー/ストレージ

クライアント/OA機器

ネットワーク/通信サービス

セキュリティ

もっと見る