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ニュース解説

2010/04/15 日経コンピュータ

目次

  • グーグルが弱点克服、企業向けクラウドで追撃

     グーグル日本法人は2017年6月14~15日、Googleのクラウドサービスをテーマにしたイベントを開催。来日した米GoogleでGoogle Cloud シニア バイス プレジデントを務めるダイアン・グリーン氏は、日本市場向けのビジネスが好調に推移していることを説明した。(2017/6/23)

  • 空飛ぶクルマの衝突事故、先進ITを生かしたバス会社の危機対応力

     バス運転手の目の前に、突如として飛び込む乗用車―――。多くのテレビ視聴者を釘付けにしたこの映像を、NHKは事故のわずか4時間半後に報道した。映像はバスの運行会社が提供したものだった。(2017/6/23)

  • 次に来るネットワーク技術、Interopの受賞製品を分析

     2017年6月7日~9日に開催された「Interop Tokyo 2017」。出展企業各社の製品、サービスを表彰する「Best of Show Award」では、1年間に発売または発表された製品/サービスを対象に審査し、表彰する。受賞した中から注目の新製品/サービスを紹介していこう。(2017/6/22)

  • グランプリはファナック、第11回 IT Japan Award受賞企業が決定

     ITベンダーやベンチャー企業、ライバル企業も巻き込み、多種多様な工作機械や産業用ロボットを連携させるIoT(インターネット・オブ・シングズ)の標準プラットフォームを作る―。優れたIT 活用事例を表彰する「ITJapan Award 2017」(主催:日経コンピュータ)の受賞企業が決まり、グランプリ…(2017/6/22)

  • Pepperの弟は二足歩行か、ロボット買収を急ぐソフトバンクの真意

     ソフトバンクグループは2017年6月9日、米グーグルの持ち株会社米アルファベット傘下でロボット開発を手掛ける米ボストン・ダイナミクスとSchaftの2社を買収すると発表した。新たに買収するロボット2社は四足歩行や二足歩行で転倒せずバランスを保つ技術に長ける。(2017/6/21)

  • 家電やドローンにAIを搭載、パソナテックが新たな開発フレームワーク

     パソナテックが、組み込み機器に深層学習(ディープラーニング)の機能を埋め込めるソフトウエア開発フレームワーク「コキュートス」の提供を始めた。これを使えば、例えばドローンや家電などがネットワーク越しに問い合わせることなく、単体でカメラに映っている物体を認識するといった人工知能(AI)機能を実現できる…(2017/6/21)

  • AIカメラとエッジ技術で来店客を分析、万引き防止も視野に

     九州・福岡を本拠とするディスカウントストアのトライアルカンパニーは2017年内にも、数十台から100台規模のネットワークカメラで来店客の行動を分析する新システムの本格導入を始める。年齢や性別、売り場の回遊ルートなどを把握し、購買データとひも付けて販促活動の効果などを分析。AI技術と組み合わせ万引き…(2017/6/20)

  • ビッグデータ独占防止に指針、「過剰規制」に危惧も

     公正取引委員会は2017年6月6日、ビッグデータの公正な流通や活用を促すため、不当なデータ収集などの行為に独占禁止法を適用する指針を公表した。(2017/6/19)

  • インテル新メモリー「Optane」の本領発揮は2018年

     2017年6月16日にインテルが開催したメモリー事業に関する説明会で、米インテル幹部が「2018年に製造施設の一つをNANDからOptaneに切り替える」と宣言した。NANDは現在主流のフラッシュメモリー。Optaneは、DRAM並みの応答速度と不揮発性を兼ね備えたインテルの新メモリーだ。(2017/6/19)

  • マイライン廃止はほぼ決まり、ささやかれる「NTT独占時代への回帰」

     総務省は、NTTの加入電話網(PSTN)が2025年頃に維持限界を迎えることを受け、IP網への円滑な移行に向けた議論を進めている。2017年6月7日開催の有識者会議では事業者間で意見が割れていたマイラインの扱いが議論され、廃止の方針がほぼ固まった。(2017/6/16)

  • 古河電工の選択、IT子会社の生きる道

     古河電気工業がIT子会社を軸に、グループ全体のIT戦略の強化に乗り出す。IT子会社である古河インフォメーション・テクノロジー(FITEC)の発行済株式の51%を富士通に譲渡して業務提携を結ぶ。(2017/6/16)

  • 「取引先にもデータを与えよ」、経産省がIoTで共用促す契約指針

     工場で集めたデータは全て工場主のもので、トラックや船舶の運行データは収集の主体である運送会社や海運会社に帰属する。“常識”と考えられてきた、こうした産業データの利用権限のあり方を問い直す動きが出てきた。(2017/6/15)

  • AWS事例を数十社が披露、サーバーレスシフトが鮮明に

     アマゾン ウェブ サービス ジャパンが開催する年次イベント「AWS Summit Tokyo 2017」では、数十の企業ユーザーが利用事例を披露。サーバーレスアーキテクチャーを実現するイベント駆動型コード実行サービス「AWS Lambda」の使いどころを、クックパッドやグリーが示した。(2017/6/15)

  • IoTで活気づくデバッグ市場、ローソン玉塚氏が今飛び込む理由

     IoTの広がりを受け、デバッグ事業を手掛けるITベンダーが拡充策を相次いで打ち出している。ハーツユナイテッドグループはローソン会長だった玉塚元一氏を社長に招聘、同氏の人脈や経営力で業容拡大を図る。イー・ガーディアンはセキュリティ検査も同時に請け負い、総合力で勝負する。(2017/6/14)

  • 「選んだ機能で経路が変わる」、ShowNetが示す近未来ネットワークの姿

     2017年6月7日~9日、「Interop Tokyo 2017」が開催された。毎年のInteropで披露される世界最大級のライブネットワークデモが「ShowNet」だ。2~3年後に使われるようになる技術を念頭に、最新のネットワーク機器を使って組み上げられた、いわば近未来のネットワークである。(2017/6/13)

  • 新たなIoTサービス続々、日立・富士通・NECが製造業の商機拡大へ

     日立製作所、富士通、NECの大手ITベンダー各社が提供する、製造業向けデジタル化支援サービスが出そろった。いずれの企業もIoT(インターネット・オブ・シングズ)技術を事業の軸にし、強化する動きを見せている。自社内実践や他社との協業で積み上げた事例を汎用化し、拡大を加速していく狙いだ。(2017/6/13)

  • 通信大手、5Gの使い道アピール合戦

     通信大手各社が2020年の商用化を目指し開発中の第5世代携帯電話(5G)を巡り、具体的な用途を想定した実証実験のアピール合戦が早くも過熱している。(2017/6/12)

  • ダウンロードフォルダーが危ない、「DLL読み込みの脆弱性」でウイルス感染

     Japan Vulnerability Notes(JVN)は2017年5月末、「DLL読み込み問題」という脆弱性が相次いで報告されているとして注意を呼びかけた。この脆弱性のあるインストーラーなどを実行すると、同じフォルダーに置かれた悪質なDLLファイルが勝手に実行される恐れがある。(2017/6/9)

  • PaaSの拡販が課題に、IBMクラウド「Bluemix」の今

     クラウドサービス全体を意味するブランド名であると同時に、アプリの開発・実行環境のPaaS(プラットフォーム・アズ・ア・サービス)でもある「Bluemix」。IBMがBluemixをブランド名にした狙いと日本でのBluemixの状況を整理する。(2017/6/8)

  • 携帯電話の寡占が光回線市場に波及?総務省がセット割にメス

     総務省は2017年5月31日、携帯電話回線と光回線のセット割引の適正性を巡り、NTTドコモやソフトバンクを調査する方針を明らかにした。携帯電話大手が展開するセット販売は割引額が大きく、競合他社から「同じ土俵での競争は困難」との指摘が相次いだ。(2017/6/7)

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