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・第1回 WebサービスAPI+マッシュアップことはじめマッシュアップとは,複数のWebサービスを融合して新しいサービスとして提供することです。1回目となる今回は,まずWebサービスAPIとマッシュアップについて簡単におさらいすることにします。
・第2回 JavaScriptからFlickr APIで画像検索キーワード指定でFlickr上の画像を検索し,ブラウザ上にカンタンに表示できます。ブラウザ内で動作が完結するJavaScriptを利用しますから,サーバーサイドのプログラムは不要です。
・第3回 livedoorお天気Webサービスでブログパーツを作る今回は,livedoor天気情報の提供するWebサービスAPIをご紹介します。自分のブログに地元の天気情報を貼れる『天気予報ブログパーツ』を作成してみましょう。・第4回 トルコ&ベトナムに注目! 〜 Google Analyticsアクセス解析今回は,マッシュアップ・サイトを公開した後のアクセス分析に有効なGoogle Analyticsと,実際に第1回で紹介したマッシュアップ・サイト「くるくるブログ」を解析した結果から得られた今後のウェブのトレンドについて解説します。・第5回 じゃらんWebサービスでホテル・宿情報を検索今回はウェブサイトのフロント側に戻って,データベース検索系のAPIとしてじゃらんWebサービスを使用したホテル・宿情報の検索処理を行います。例えば,特に地域を限定したサイト等では,一つの有効なコンテンツ要素として利用できそうです。・第6回 ソーシャルブックマーク件数で人気評価連載第6回となる今回は,ソーシャルブックマークを取り上げます。ソーシャルブックマークサービスは,自分でお気に入り(ブックマーク)をネット上に保存して後で編集・検索できたり,会社と自宅など複数のパソコンで共有できるサービスです。・第7回 Skypeボタンでオンライン状態を公開さて今回は,マッシュアップ・コンテストと,その参加 API の一つであるSkype ボタンをご紹介します。Mash up Award 2nd は,昨年2006年6〜7月に開催されたSun×RECRUIT Mash up Awardを拡大し,計16社から Web サービス API の提供を受けて現在開催中の日本最大級のマッシュアップ・サイト構築のコンテストです。・第8回 価格.com WEBサービスで商品検索今回は,カカクコム社が提供する 価格.com WEBサービス と,その商品検索 API のカンタンな使い方をサンプル・コードを交えてご紹介します。価格.com の持つ膨大なデータを「サーチ」できる最初の一歩です。・第9回 わかりやすい楽天ウェブサービス商品検索今回は,楽天ウェブサービスを取り上げます。楽天市場はモール内に多数の店舗を抱えており,同じ商品でも店舗によって価格が違ったり,商品説明などにも独自の工夫が見らます。価格.com 同様に,家電製品に限らない多くの商品が扱われていますから,API 経由でそのデータベースを自由に検索できることで,利便性が高まりそうです。・第10回 Yahoo!関連検索ワードWebサービスを使った連想ゲーム今回の主題である関連検索ワードWebサービスは,Yahoo!で検索をしたときに検索結果画面の下部に表示される関連キーワードを,API経由で取得できるサービスです。・第11回 TAGGY Search APIで横断タグ検索サンプル・コード最近,マッシュアップ系のコンテストが次々に開催されています。今回はそのうちの一つ,TAGGY Mash Up Contest 2007が対象とするWeb API の具体的な使い方について,サンプル・コードを交えてご紹介します。・第12回 kizAPI(きざっぴ)の関連語検索APIで旬なフレーズを連想サン・マイクロシステムズとリクルートが開催するマッシュアップ・コンテストMash up Award 3rdの募集がスタートしました。夏休みにちょっと頑張って最優秀賞の賞金100万円を目指しましょう! 今回はMash up Award 3rd 参加 API の一つ,kizAPI(きざっぴ)を利用したサンプル・コードをご紹介します。・第13回 速報!Facebookアプリケーション開発(入門編)Facebookは会員数 3400万人(2007年6月現在)で,米国内で MySpace に次ぐ第2位のリーチを持つソーシャルネットワーキングサービス(SNS)です。一般的な SNS の標準機能だけでなく,外部のサービスから Facebook 会員認証機構やプロフィール情報を利用したり,API 仕様に基づいてサードパーティ開発者がプラグインのようにFacebook 内のアプリケーションを追加開発できるFacebook Platformが公開され,注目を集めています。・第14回 SNS上のWeb API標準を目指して「OpenSocial」が登場! バージョン0.5の現状と今後《前編》Google は11月に,SNS などのプラットフォーム上で稼働するアプリケーションをサードパーティが開発・提供するための仕様「OpenSocial」を公開しました。OpenSocial の API が各サービスの仕様差異を基本的に吸収するため,一つの OpenSocial アプリケーションが複数の SNS で同じように稼働し,各サービスのユーザーに機能を提供できるようになります。すでに多くのSNSサービス・ベンダーがOpenSocialへの賛同を表明しています。更新中
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