情報セキュリティ

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新着記事

製品&サービス

金融機関に特化したインターネット接続ゲートウエイサービス

 NECの「金融機関向けインターネットゲートウェイサービス」は、金融機関のインターネット接続環境をNECのデータセンターに構築し、サービス型で提供するものである。

最新メールセキュリティ対策

標的型攻撃メールもカバーするコスト1/3のメールセキュリティ

 多くの企業が、メールセキュリティ対策を自動的に行うソリューションに期待を寄せている。ただ、攻撃手法はすさまじいスピードで変化する。すでにメールセキュリティソリューションを導入済みの企業は多いが、ここ数年で被害が急増している標的型攻撃は防げないケースもある。

AIでサイバー攻撃は防げるか

AI技術によるセキュリティが苦手な検出対象とは?

 AI技術の搭載は、セキュリティにスピードとスケーラビリティをもたらすことが分かったと思います。とすると、AI技術があればよいのでしょうか。これまで成熟させてきた対策技術と入れ替えるようなものでしょうか。

ホワイトペーパー

中国を知り尽くしたパブリッククラウドが日中ビジネスの新たな架け橋に

 現代の経済は中国市場を抜きには語れない。日本では製造業やサービス業をはじめ密接に中国と関わっており、両国間のビジネス効率化や情報共有を図るためにも適切なITインフラの整備が急務とされている。

ホワイトペーパー

「SIMを挿すだけ」のシンプルさ、働き方の自由度高める感染防止術

 企業にとってセキュリティ対策は今や、IT部門の課題というだけでなく経営課題でもある。企業のセキュリティ意識は以前より格段に向上してはいるが、社外でのセキュリティ対策は依然として、後手に回りがちだ。

製品&サービス

特権IDを安全に運用するための管理ソフト

 エンカレッジ・テクノロジの「ESS AdminControl」は、業務システムの特権IDを安全に運用するためのソフトである。

AIでサイバー攻撃は防げるか

セキュリティ製品の内部でAIは一体何をやっているのか

 AI技術をウイルスやランサムウエアの検出に利用する動きが活発になっています。今回は具体的に、AI技術を取り込んだ対策ソフトがどのような仕組みになっているのかを見ていきましょう。

AIでサイバー攻撃は防げるか

無休で働き学び続けるAIはセキュリティ対策に向いている

 情報セキュリティ分野でも、AI技術が様々な製品・ソリューションに実装され始めています。AI技術はどのようにセキュリティ分野で利用されているのか。AIが得意なこと、苦手なこと。それらを踏まえて、どのように活用すべきなのかを解説します。

インタビュー

高度化するサイバー攻撃、ISV76社とのタッグで次々撃退

 米セキュリティ大手シマンテックは2016年8月、ネットワークセキュリティ製品に強みを持つブルーコートの買収を完了した。新生シマンテックを率いるのはブルーコートのCEO(最高経営責任者)だったグレック・クラーク氏。現在のシマンテックの状況や脅威動向などを聞いた。

ホワイトペーパー

米FBI推奨! ランサムウエアを防ぐために実践すべき9つのステップ

 多くのランサムウエアがフィッシングやスパムメールを利用して広まっていることは周知の事実であるにもかかわらず、被害は増加する一方だ。犯人は手練手管を駆使しており、自覚のあるユーザーでさえ、罠にかかる可能性がある。

IoTで大きく変わるビジネス

サービスで勝つビジネスモデルへの意識変革を

 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)という言葉が急速に浸透し、いくつかの成功例も見られるようになってきた。日本の製造業は、いまどのような対応状況なのか。グローバルな競争相手と比較するとどうか。

ホワイトペーパー

油断大敵!「ガバナンス・リスク・コンプライアンス活動」の形骸化はこう防ぐ

 ビジネスを取り巻く環境が多様化・複雑化したことで、企業が対応すべきリスクも急増している。「GRC(Governance、Risk、Compliance)活動」は今や、すべての企業にとって最優先課題の一つである。

製品&サービス

様々な方法でメール添付ファイルを無害化するソフト

 デージーネットの「SaMMA Votiro connector」は、受信メールに含まれる添付ファイルによるセキュリティ上の脅威を無害化するためのソフトウエア製品である。

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