どうする?ID&アクセス管理

NTTコミュニケーションズ

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ばらばらだったユーザー認証の一本化がもたらす4つの効能とは

 今や、ネット上で複数のコンシューマ向けサービスを提供している企業は珍しくない。だが、サービスごと異なる認証情報が必要な状態だと、ユーザーが不便なだけでなく、セキュリティ上のリスクになる場合がある。

IDを“統合”せず“流用”、「ID連携」によるシングルサインオンのメリットは?

 企業のIT環境は多様かつ複雑なものになり、ユーザーはクラウドやオンプレミスのアプリケーションを使って仕事をしている。加えて、取引先企業などとアプリケーションを共有するケースも増えてきた。

「SaaSにも自社アプリにも同じIDでログイン可能」を実現するクラウドサービス

 企業でのクラウドアプリケーションの利用が一般化してきた。だが、アプリケーションごとに異なるID/パスワードを設定・管理するのは手間がかかるため、「パスワードの使い回し」をしてしまいがちだ。

社員のIDだけを管理するのではもう不十分?

ID&アクセス管理の「新潮流」 今必要なIAM環境と活用法とは

 業務で使うユーザーIDの管理、システムへのアクセス権限設定やシングルサインオン(SSO)を実現するため、多くの企業が活用する「ID&アクセス管理(Identify & Access Management:IAM)」。クラウドサービスの利用が当たり前になった現在は、この…

特別対談:クラウド時代のユーザーID管理

注目集まる「ID&アクセス管理」:業務の利便性とリスク低減を両立する方法は?

 スマートデバイスやクラウドの普及により、どこでも仕事ができる環境が整いつつある。だが一方で、この状況は新たなリスクも生んでいる。それがID/パスワードをどう管理するかという問題だ。企業が打つべき対策について、NTTコミュニケーションズ早田氏と、イノベーションICT研究…

SaaS、オンプレ…システム多様化で増えるID

変化するID&アクセス管理の勘所 知っておくべき「4つのA」とは?

 アプリケーションを使う際に必要な、社員のユーザーIDやパスワード。これらを適切に管理することは、社内の情報を守り、円滑にビジネスを進めるために欠かせない。そのため従来、多くの企業がID・パスワードの運用ルールを定めたり、専用ソリューションを活用したりすることで管理を徹…

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