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ホワイトペーパー

日産、世界で500を超えるプロジェクトの仕掛かり状況をクラウドで可視化・共有

 日産自動車は、グループ内で年間500〜600件にも上るITプロジェクトを管理するため、専用のクラウドサービスを導入。世界中のプロジェクト情報をほぼリアルタイムで可視化して共有できるようにした。

破壊的デジタルマーケティング

IoTやWeb接客で、“今”を逃さず顧客をつかむ

 顧客の心をつかむには、デジタル活用は待ったなし。危機感に動かされ、いち早く取り組みを強化するのが接客の現場だ。

EUデータ保護規則、知っておくべき3つの事実

EUデータ保護規則の壁、なぜ国産クラウドが欧州に進出できないのか

 2016年10月27日にサイボウズ社内で開催された「プライバシーフリーク・カフェ in サイボウズ」と題するイベントで、国内クラウドサービスが直面する越境データ問題について議論が交わされた。

ホワイトペーパー

クラウド時代に求められる「ITサービス管理」、その基本から構築ステップまで

 ITシステムが巨大化・複雑化している現在、ひとたび障害が起こればビジネスに甚大な被害を与える可能性がある。抜本的な対策としていま有力視されているのが、「ITサービスマネジメント」だ。

ホワイトペーパー

デバイスとデータだけじゃダメ、IoTの2大課題を解決するデータベース活用術

 本格的な「IoT時代」が到来しようとしているが、デバイスをインターネットにつなぐだけでは何もできない。有効なIoTソリューションを実現するには2つの課題を解決する必要がある。

今改めて問われる安全管理、IoTの活用が現実解に

 人間の注意力に頼らず、組織として確実かつ合理的な安全管理を実現するにはどうすればよいのか。安全管理の基本的な考え方や、技術を活用しながら労災リスクを低減する勘所を紹介する。

破壊的デジタルマーケティング

グーグル検索の順位が変わる!? レオパレス21が進める“モバイルファースト”

 企業のWebサイトにとっても、もはや“モバイルファースト”への取り組みは避けられない。以前から対応を進める1社が、アパートの賃貸事業などを手掛けるレオパレス21だ。

DATA&DATA

仮想通貨市場は急拡大、20年には1兆円に到達

 富士キメラ総研は、FinTech関連市場の調査結果を発表した。モバイル決済サービス(決済アプリケーション利用料と決済手数料)は、2015年度の14億円から、2020年度は5.7倍の80億円になると予測。

EUデータ保護規則、知っておくべき3つの事実

EUデータ保護規則、日本企業はどう対応するべきか

 前回は、なぜ日本企業がEUデータ保護規則(GDPR)への対応を迫られているのかを、ひかり総合法律事務所の板倉陽一郎弁護士と、デロイトトーマツリスクサービスの北野晴人パートナーに語ってもらった。知っておくべき事実の二つめとして、今回は日本企業が取り組むべき内容について語ってもらった。

製品&サービス

設計部門と生産部門が情報を共有できる生産管理ソフト

 東洋ビジネスエンジニアリングの「MCFrame 7」は、製造業向けの生産・販売・原価統合パッケージソフトである。主な特徴は、設計部門と生産部門が情報を共有できること。

シフト表をはじめとする三大機能でマイクロソフトが現場改革

小売・サービス業などのモバイルワーカーの働き方改革を実現する新クラウドサービス

 「Microsoft Office 365」の利用者に提供されるMicrosoft StaffHubは、オフィス外の現場で働くモバイルワーカーの業務効率化や働き方改革を強力に支援する。

破壊的デジタルマーケティング

店内案内も試聴もスマホで! アプリで店頭の魅力高めるHMV

 東京・渋谷の商業ビル内にある「HMV&BOOKS TOKYO」。設置した約150台のビーコンを活用し、“店内限定機能”をスマートフォンアプリで提供する。

EUデータ保護規則、知っておくべき3つの事実

EUデータ保護規則、なぜ日本企業が対応を迫られるのか

 「忘れられる権利」で知られる「EU(欧州連合)データ保護規則」(GDPR)が2018年5月25日にEU加盟国で法律として施行される。早くから日本企業に警鐘を鳴らしてきた専門家に対談してもらった。

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