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Windowsサーバーは最適解ではない

NECがオフコン事業からの撤退を発表。ユーザーはどこへ向かえばいいのか?

 オフィスコンピューター、略してオフコン。NEC、日本IBM、富士通は、かつて“オフコン3強”と言われてきた。しかし、その一角を占めるNECがオフコンのサポートを終了する旨を発表し撤退を決めた。

オフィス空間のプロが絶賛したスマートソリューション

ワークスタイル変革を促す簡単・直感的なワイヤレス会議システム

 働き方改革が声高に叫ばれる中、インテルが提供するスマート会議システムが注目を集めている。それが「インテル® Unite™ ソリューション」だ。ワイヤレスで画面・資料の共有が可能となる。6桁のPINコードを打ち込めば会議に参加できるというシンプルな操作方法も大きな特長だ。

「コスト削減」「運用負荷軽減」「簡単に移行できる」…、そうではなかった!

システム管理者の負荷を軽減し、“働き方改革”を推し進めるクラウドとは?

 クラウドがビジネスの現場に浸透しつつある。ただ、「こんなはずではなかった」という声を聞くこともある。クラウドを上手に使いこなしている企業がある一方で、期待した効果が得られなかったというケースもある。

パラダイムシフトの実現は「クラウドの選択」がヒント

収益拡大につなぐ デジタルビジネス創出の条件

 グローバルな研究開発体制を整え、いかにデジタル技術をビジネスに取り込んでいくかが企業の課題になっている。「デジタル・トランスフォーメーション」の基盤となるクラウドの選び方や活用法をITRの金谷敏尊氏に聞いた。

デジタル・トランスフォーメーションの最新動向とクラウド選び

「クラウドノーマル」時代のビジネス創出に向けたICT課題と解決策

 デジタル・トランスフォーメーション時代に、企業はどんなクラウドが必要なのか。その課題を、NTTコミュニケーションズのクラウド・エバンジェリスト 林雅之氏と日経BP社イノベーション研究所の桔梗原富夫が紐解いた。

モバイルワークの必須ツールに盲点あり!?

常識になったOffice 365活用 そこで生まれる「リスク」と「対処法」とは

 時間や場所に縛られない働き方を実現する手段として、マイクロソフト「Office 365」の活用が広がっている。一方、利用が拡大する中では「情報セキュリティ」に関するリスクも指摘されるようになってきた。ここでは、Office 365「+α」によるセキュアなビジネスの実現方法を考える。

チャット「Slack」活用術

打倒Slack、マイクロソフトの勝算は?

 米Microsoftは2017年第1四半期、チャットサービス「Microsoft Teams」の一般提供を開始する。チャットベースのコミュニケーションツールで、開発ツールをはじめとした外部サービスとの連携機能を備えるなど、Slackに対する対抗意識が透けて見える。

チャット「Slack」活用術

Slackがあらゆる作業の基盤になる

 Slackは外部ツールと連携する機能を豊富に備えている。簡単に設定できるが自由度の低い方法もあれば、複雑だが柔軟に設定できる方法もある。また、人間の作業を代わりに作業を実行するプログラム「Bot」も利用できる。

急増する“重要データ”のアーカイブ需要

1本に8.5TB、オラクルと日本メーカーの技術力が牽引するテープストレージに再び脚光

 今、テープストレージが復活しつつある。その背景にはいくつかの動きがある。まず「ビッグデータ」と「デジタルコンテンツ」の潮流である。日々の業務の中で、テキストデータのみならず画像や音声などのデータが大量に生成されるようになった。さらに範囲を広げて見てみると、アーカイブといわれるカテゴリーのデータが飛躍的に伸びていることに気づく。

チャット「Slack」活用術

Slack活用がみるみる進む社内ルール

 Slackは自由度が高いため、野放図な利用になりがち。ただ、制約を強めすぎると利用されなくなってしまう。自由な活用と企業としての管理を両立させた、適切なルールやガイドラインを設定する必要がある。

チャット「Slack」活用術

コミュニケーションと通知をSlackにまとめる

 サーバーワークスでは、社内のプロジェクトメンバー間のコミュニケーション手段として、SaaS型チャットツール「Slack」を導入した。現在、社内のコミュニケーションはすべてSlack上で行っている。

チャット「Slack」活用術

まだメールを使いますか?

 チーム内コミュニケーション手段として、メールは非効率―。こう考えるIT現場が増えている。こうした現場は社内メールを廃止し、チャットツールに乗り換えている。

スペース効率300倍で可能になる全映像データ資産化の取り組み

「カンテレ」報道・スポーツの大規模アーカイブシステムが稼働

 「カンテレ」の愛称で知られる関西テレビ放送は、1958年の開局以来、ドラマ・報道・バラエティ・スポーツなど様々な番組で視聴者に親しまれている。また、先進技術の開発や導入に積極的な放送局で、優れた技術開発に贈られる日本民間放送連盟賞(技術部門)を2011年から6年連続で受賞している。

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