現場で得られる解に説得力
特集「システム稼働、その瞬間」を拝読し、現場のリアリティある内容に導き出された鉄則は参考になりました。実際はその時々で異なる課題、問題が生じるので、経験から得られる解、自分流の鉄則も様々に思いますが、現場でしか得られない解には説得力があり、エンジニアとしても勇気づけられます。
(38歳、東京都)毎号、目からうろこ
業務はITアーキテクトが主ですが、2年ほど前からキャリアアップのためにプロジェクトマネジャーも担当するようになりました。それに伴い、貴誌の購読を始めました。今は、プロマネ術に関する知識を記事から習得することを期待し、毎号拝読しています。連載・特集とも毎号、何らかの「目からうろこが落ちる」的な内容があり、満足しています。
(41歳、千葉市)今後の災害対策に生かしたい
以前に震災に遭遇したことがあり、「IT現場の災害対策」の特集を読んで当時のことを思い出した。一応当社でも「訓練」はしているが、どういう状況を想定しているかという観点が足りていないことに気づくことができ、有意義な特集だった。今後の訓練に生かしたい。
(32歳、東京都足立区)インフラ設計の参考になった
クラウド環境を利用したインフラ(運用・保守含む)設計を担当しているが、ログの取得に関する記事は大変参考になった。本誌は実際の現場で実施されている事例をもとに記事が書かれているので、大変参考にさせていただいております。
(40歳、東京都)経験と理論がバランスよく読める
「現場力」に注目した本誌を毎月楽しみにさせていただいております。プロマネは経験と理論ともにバランス良く必要な職種だと思いますが、そのどちらも得られるこのような雑誌が、私が若いころにもあれば、より優秀なプロマネになっていたことでしょう。
(40歳、東京都)自分のスキルに危機感
クラウド革命により,開発が今後どのように変化していくのかが,特集を読んでよく分かった。特にパブリック・クラウドの制約が具体的に記載されており,分かりやすかった。現在,私は基盤設計を担当しているが,今後は他のスキル(アプリケーション開発)を身に付けなければ生きていけないという危機感を意識できた。
(32歳,神奈川県)課題が明確に指摘されていた
特集「プロマネ やってはいけない」は、実際のシステム開発プロジェクトの現場で日々発生している課題が明確に指摘されており、大変参考になった。当社でもPMに、PMPなどの資格取得も含め、プロジェクトマネジメントの研修を受けさせているが、今回の記事にあるようなことは教科書にはないので、今後もこのようなプロマネ特集を期待したい。
(44歳、東京都)























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