現場で奮闘するITエンジニアから支持されています 編集部に届いた読者からの声

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  • SE改善に大変参考になります

    製造業の技術部門で、システムズエンジニアリング(SE)を行っていますが、日経SYSTEMSはIT色こそ強いもののSE改善に大変参考になっています。モデルベースSEやデザインシンキングについても取り上げいただけるとありがたいです。 (40歳、SE)

  • 自身の再確認用に有効活用しています

    マネジメントに関する記事を中心にいつも拝読させていただいております。マネジメントは普遍的なことなので記事の内容に違いを出すのは難しいと思いますが、自身の再確認として有効に活用させてもらっています。似たような内容の記事でも、引き続き掲載いただけると有難いです。(30歳、経営者・管理職)

  • 若手育成のアイデアとして活用しています

    特集と連載記事は今回に限らずいつも楽しみにしています。最近は技術的な要素よりもマネジメント要素が増えてきているように感じており、自身だけではなく若手育成のアイデアとして活用しています。(43歳、営業・マーケティング)

  • 組織感情診断が参考になりました

    2016年8月号特集1「さらば 心が折れるIT現場」がうれしかった。やっとこのようなチームの“状態” や“感情”をマネジメントする観点が取り上げられ、具体的にも組織感情診断での可視化が提示されて参考になりました。(48歳、PM)

  • 技術者の価値を高めるための方法を考えさせられた

    2016年7月号特集3「もっと楽しく働くための『市場価値の高め方』」は、今のITエンジニアが置かれた状況をしっかり認識し、会社という器ではなく、技術者として価値を認めてもらうための絶えざる努力をし続ける必要を読者に考えさせる良い記事だと思いました。「受託脳から提案脳になることを意識」「社外勉強会に参加」などすべてのITエンジニアが一歩前に踏み出すことが必要だと思います。(53歳、経営者・管理職)

  • IoT導入事例や動向がよくわかった

    2016年6月号特集1「IoT本番」は、とても注目しているだけに、大手をはじめとする業界の導入事例や、各クラウドサービスの動向、そして、今後IoTに対応していくための個人としての心構えが分かり、とても良かった。従来のシステム開発とは進め方など大きく異なるようであるため、一から学習しなおす覚悟で取り組んでいきたいと思う。(49歳、SE)

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