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【お詫びと訂正】

◇2011年12月号解剖!クラウドテクノロジー「DaaS」の73ページ左段に「各仮想マシン上のアプリを一つの仮想マシン上に集約し、それを複数のユーザーで共有する技術だ。仮想デスクトップ方式上でリモートデスクトップ方式を実現する方式だと思えばよい」とあるのは、「各仮想マシンのアプリをバイナリー形式でファイルサーバーに集約し、各仮想マシンにダウンロードして実行する技術だ。仮想デスクトップ方式やリモートデスクトップ方式とは異なる」の誤りです。お詫びして訂正します。

◇2011年2月号特集3「場当たり保守開発を断つ」のp.55左段に、「そこで服部氏は、Excelで帳票を作成して」とあるのは「そこで小柳氏は、Excelで帳票を作成して」の誤りです。お詫びして訂正いたします。

◇2009年9月号132ページのデータセンター・コンパス,エクイニクス・ジャパンの記事で,「主要都市10カ所」とあるのは「主要都市18カ所」の誤りです。また「1ラック当たり最大6kVA」は「1ラック当たり平均4kVA」,「合計で18台(N+2の冗長構成)のUPS」は「N+2冗長構成の UPS」の誤りです。お詫びして訂正いたします。

◇2009年6月号特集1「開発の手戻りをなくそう」の27ページ表1で,IBM Rationalシリーズ(販売は日本IBM)の「操作しやすい」についての満足度に誤りがありました。正しくは「53.1」です。お詫びして訂正いたします。

◇2008年12月号特集3「どう選ぶ?ブレードサーバー」の51ページ表1で,日本IBMのBladeCenter(4機種)の最大LANポート数に誤りがありました。正しくは,上から順に「12(2)」「12(2)」「12(2)」「12(2)」です。また,55ページ本文の中段2行目および図6に「アスワン」とあるのは,正しくは「アズワン」です。お詫びして訂正いたします。

◇2008年10月号特集3「稼働直前に有効な データベース高速化策」の69ページ表1で「EXASolution」の価格が「850万円(36Gバイトまで)〜」とありますが,正しくは「850 万円(30Gバイトまで)〜」です。お詫びして訂正いたします。

◇2008年8月号特集2「現場は何をするのか? 工事進行基準に備えよう」の54ページ本文4 行目に「企業会計基準第15号と同第18号」とありますが,「企業会計基準第15号と同適用指針第18号」の間違いでした。お詫びして訂正いたします。

◇2008年2月号「プロダクト賢者の選択」の99ページで「Tivoli Identity Manager」は JavaScriptで開発するとしましたが,JavaScriptやGUIツールで開発するの誤りです。101 ページ表1の「JavaScript」も「GUIツール,JavaScript」となります。100ページ「ディレクトリ型DBとDB2を・・・DB2を活用し,」は「DB2のエンジンを持つディレクトリ型DB を選択できる。大量データの処理はDB2を連携し,」の誤りです。お詫びして訂正いたします。

◇2007年9月号「絵で見るテクノロジ」で,100ページの本文1段目に「周波数を1.13倍にすると」とあるのは,「周波数を1.2倍にすると」の間違いです。同じく,図5(100ページ)の左上の棒グラフで,「クロック周波数を1.13倍にすると…」とあるのも「クロック周波数を1.2倍にすると…」の間違いです。また,この棒グラフ中の「1.13」という数字も「1.2」の間違いです。お詫びして訂正いたします。

◇2007年8月号「プロダクト賢者の選択」の表1(114-115ページ)で,「AssetView GOLD A」が管理対象にできるPCのOSに誤りがありました。正しくは「Windows 2000/XP/Server 2003」です。お詫びして訂正いたします。

◇2007年6月号「事例に見る問題解決の軌跡『小田原機器』」の文中,ウルシステムズの方の氏名が「山本慎也」氏とありますが,正しくは「山森慎也」氏です。お詫びして訂正します。

◇2006年12月号特集3「開発現場のメンタルヘルス」の文中,ピースマインドの方の氏名が「渡辺真理子」氏とありますが,正しくは「渡辺真里子」氏の誤りでした。お詫びして訂正します。

◇2006年10月号プロダクト 知る・選ぶ・使う「イントラ向けブログ構築ツール」の記事の表1(122-123ページ)に,「ドリコムブログオフィス」ASP版の初期費用「48万円」とありますが,正しくは「4万8000円」です。お詫びして訂正いたします。

◇2006年5月号の特集1「現場主導の品質向上大作戦」の記事中で誤りがありました。p.27の本文およびp.28の図4において,製品名「RiskTalker」は「RiskTaker」の誤り,「拓殖銀行」は「殖産銀行」の誤りでした。また,図4中の電子稟議モジュールのユースケース数は「1142」ではなく「1422」,p.28の本文中のユースケース総数は「2400弱」ではなく「2700弱」でした。ここにお詫びして訂正させていただきます。

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