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最新号の特集

2012年5月号

  • 特集1

    プロジェクトの測る化 見える化の限界超える

    「見える化」の限界を指摘する声がある。注目したいのは「測る化」。プロジェクトのさまざまな側面を数値で捉える手法で、スキル、やる気、コミュニケーション、本当の進捗・生産性などをすべて定量的に測定し、問題、原因、対処策を浮かび上がらせる。そんな測る化のノウハウを現場取材から探る。

  • 特集2

    思いが伝わる ジョブズ流プレゼン術

    米AppleのCEOだったスティーブ・ジョブズ氏。彼のプレゼンは聞き手を引きつけメッセージを強く印象付ける。その方法は、ITエンジニアのプレゼンにも応用できる。 「企画」「制作」「予行&本番」という三つのフェーズに分けて、ジョブズ流のプレゼン術を解説していく。

  • 特集3

    クラウド基盤ソフト OpenStack

    クラウド基盤IaaSを構築、管理するオープンソースソフトウエア「OpenStack」。何ができるのか、利用する際の注意点は何かを分かりやすく解説する。

次号の予告

2012年6月号

  • 特集1

    変わらなきゃ!ITエンジニア

    オフショア開発の浸透や、クラウドをはじめとする新技術の登場など、システム開発を取り巻く環境は大きく変化している。ITエンジニアはその変化に対して、役割やスキルをどう変えていけばよいのか。改革に挑む現場への取材を基に検証する。

  • 特集2

    だから相手を怒らせる

    何気ない言動が、なぜか相手を怒らせる。あなたにはそんな経験はないだろうか。この特集では、相手を怒らせるパターンと、それを防ぐルールを探る。

  • 特集3

    徹底調査 分析・設計ツールはどれだけ使える?

    クラス図やE-R図の描画機能などを備える「分析・設計ツール」は、設計の品質や効率にどれだけ寄与するのか。調査と独自取材から探る。

タイトル・内容については変更になる場合があります。

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日経SYSTEMS編集長 松山 貴之

「日経SYSTEMS」は、ITエンジニアに求められる「現場力」を磨くための月刊誌です。情報システムの提案・設計・開発・テスト・運用に携わるITエンジニアを対象としており、現在約3万人の方々にご購読いただいています。・・・ 続きはこちら

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